【投資先限定】 投資育成 経営トップセミナー 「中国経済と米中関係の行方」

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更新日:2019.02.15

【投資先限定】 投資育成 経営トップセミナー 「中国経済と米中関係の行方」

開催日 2019年04月17日(水)
開催時間 15:30~17:00
受講料 投資先企業:無料 / 一般企業:申込できません

【投資育成 経営トップセミナー】

投資先企業の経営者及び経営幹部限定

      「中国経済と米中関係の行方」―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 変調をきたす中国経済。混迷の度合いを深める米中貿易摩擦。世界経済は大きな変革の時代に突入しています。世界の自由貿易体制が大きく揺らぐ中、企業戦略はどうあるべきでしょうか?
 本セミナーでは、中国経済の専門家として多方面で知られる津上俊哉講師から、最新の情報を織り交ぜながら、混沌とする中国の現状及び今後の見通しや米中関係等についてお話をいただきます。
 経営者及び経営幹部の皆様の多数のお申込みをお待ちしております。
                     
                 記

【日 時】2019年4月17日(水)講演会15:30~17:00
                      (受付開始15:00)

【講 師】 津上 俊哉(つがみ としや)氏
      日本国際問題研究所客員研究員、現代中国研究家

【職歴・経歴】
1957年愛媛県生まれ、1980年東京大学卒業後、通商産業省に入省、在中国日本大使館参事官、北東アジア課長、経済産業研究所上席研究員を歴任後退官、2004年から2012年1月まで東亜キャピタル(株)社長として、日中専門の投資ファンド「日中架け橋ファンド」の運営に当たる。現代中国研究、特にマクロ経済から実務経験を踏まえた一線ビジネスまでカバーする中国経済の専門家として知られ、日中双方に向けた評論発表や講演等を行っている。2017年1~3月には今後の米中関係調査のため米国ワシントンDCに短期滞在。

【主な著書】
「中国台頭~日本は何をなすべきか」(日本経済新聞社、2003年サントリー学芸賞受賞)
「中国台頭の終焉」(日本経済新聞出版社)
「米中経済戦争の内実を読み解く」(PHP研究所) ほか多数

【会 場】投資育成ビル8階大会議室(渋谷区渋谷3-29-22)
   ・JR渋谷駅の埼京線ホームから新南口改札を出て、右へ2軒目のビル
   ・地図 http://www.sbic.co.jp/main/company/access.html

【参加費】無料

【案内状】https://www.sbic.co.jp/seminar/190417.pdf

【問合せ】ビジネスサポート部 大村
    TEL 03―3499―0755 / FAX 03―3499―0819

【申込〆切】4月16日(火)までに、上記案内状にある受講申込書の必要事項を
FAX、またはEメール:gyoshi-seminar@sbic.co.jp にてご連絡ください。
なお、早々に定員に達する場合は、1社1名のご参加とさせていただく場合がございます。その際は、当方よりその旨ご連絡申し上げます。           

【受講票】本セミナーは、受講票等はございません。当日1階にて受付願います。
受付開始時刻は、セミナー開始時刻の30分前からです。

以上

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